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英語学習の卵

英語の勉強記録 たまに経済・財政、写真など

ついつい新品の本を買ってしまう話

僕は本が好きでよく購入するが、書店で買ってしまうとお金がかかる。古本屋で買ったほうが安いけど、どの本がよさそうなのかわからない。だから、いろんな本が宣伝されてる書店でついつい新品の本を買ってしまうのだ。

僕は読むのが割と早いほうなので内容が薄いものだと1日で読み切ってしまう。1000円近く払って数時間で読み終えてしまったときには少しもったいない気がする。

 

買う本の種類にも波があって「小説の気分」と「新書の気分」の時がある。小説ばかり読んでたら次は少し硬めのものを読みたくなるし、硬めばかりだと次は小説にもどりたくなる。ちなみに今は「同時並行の気分」である。ディクス・カーの短編集と吉川洋『人口と日本経済』を同時に読んでいる。後者についてはまた後日書きたい。